事業案内

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今後、ネクスト・ワンは、5つの柱を中心として事業を展開してまいります。
人や地球にやさしい住環境を目指し、価値の高いサービスを提供いたします。

事業案内図

リフォーム施工例

AFC工法

AFC工法は、これまでの木造建築にはない、画期的な工法です。
特殊な接合金物を使用し、強靭な基礎で家屋をしっかり支え、耐久性・耐震性に優れています。

【特長】
  • ボルトを使用しないため、狂いが生じにくい。
  • 従来よりも金物の種類が少なく、木材の欠損を最小限に抑えることができるため、木材の強度が高まる。また、木材のリサイクル効果も高い。
  • 接合金物が本構造物の一部となるため、品質・性能が一定化する。
  • 金物が木材内部に収まり、他部材の邪魔にならない。
  • 施工が簡単。特殊な技術を必要としない。
  • 総合的なコストダウンが可能。
ウィングロック

ボルトを使用しない接合金物ウィングロック。ボルトを一切使わないことにより、誰にでも簡単且つ確実に加工が可能となりました。また、加工時における木材欠損が最小限に抑えられるため、加工後の割れ、捻れ、縮み等が生じにくく、加工後の長期間保存も可能となりました。

プログベース

家屋をしっかり支える基礎、プログベース。柱と接合するプレート部分は全て柱の内部に挿入されます。また、ベース部分は可動式なため、加重される「引き抜き」「揺れ」の時でも、捻れが起きる危険性がなくなり、耐久性・耐震性が従来より向上しています。

▼従来工法による木材欠損率

従来工法の木材欠損率

▼AFC工法の木材欠損率

AFC工法の木材欠損率
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